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カウンタックの製作は、窓枠塗装後、マスキングテープを剥がした際に、なんと、塗装も一緒に剥がれるという事故に見舞われ難航しております(涙) 応援して下さっている皆様、特にかえるさん、誠に申し訳ございません(汗)

そんな自分を慰めるために?お年玉w
あいちトリコローレで観た実車に大きな刺激を受け購入してしてしまいました。
Huracán4
1/18ウラカンはこのオートアートの他に、京商、ブラーゴ、マイスト、ウェリー、MRコレクション等からリリースされているようですね。実物は京商とオートアートしか見たことがありませんが、選定には、LAMBOdiecast the collectionの比較レビューも参考にさせて頂きました。

Huracán8
レビューに目を通すと、WELLYがもっともコスパが高そうで、クオリティーも及第点かと思われましたが、最終的にオートアートを選んだのは、ボディーカラーとホイールカラーの組み合わせが気に入ったことが一番の理由です。赤いフェラーリをコレクトしている私にとって赤いランボは禁じ手か?でもウルフクンタッシュは赤だろ?等と下らぬ自問自答をしてしまいましたw
私の場合、ダーク調のホイールが好きな場合が多いです。WELLYのホイールが黒だったらWELLYにしていたかもしれません。MRは予算オーバー、マイストとブラーゴはサイドウインドウが無いのでNG。京商は・・・NGではないが決め手に欠けました。

Huracán1
ボンネットのノーズ先端に向かって絞られていく、かすかなプレスラインの再現は塗膜の都合上?難しいようですね?実車はもう少し面がはっきりと確認できて、それがまた格好良いのですが・・・。
結果的には、サイドウインドウが半開きのWELLYよりもハイクオリティで、京商よりもライトなどディティールの作りこみも優れていてボチボチのコスパだったかもしれません。

Huracán2
ただし、エキゾーストパイプだけは・・・
どうしてなんだい?オートアートさん・・・・

Huracán3
ディスプレイケースの棚板は無色透明の板ガラスなのですが、私の好みで自分で描いた石畳柄を厚紙に印刷した物を敷いてみました。

Huracán9
塗装はマテルのエリートシリーズと同等に思えます。滑らかなのに何故かいまひとつ光沢に欠けると言うような・・・近々高級モデリングワックスをかけてみようと思います。

Huracán10
TopGearでリチャードは「ウラカンは素晴らしい車だが、今までのランボルギーニと比べるとほんの僅かだが初対面の際の感動が
少なかった。」ジェレミーは、今までのランボルギーニ程は、デザインが好きではないとコメントしていますが、私はとても気に入りました。特に、低いノーズ、ライトの周辺の造型がお気に入りです。

Huracán5
オートアート 1/18 ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 スーパートロフェオ(楽天)とツーショット。ガヤルドの後継モデルだけあってシルエットはそっくりですね。

Huracán7
リヤの見た目は、フェンダー部が平らで凸形状のガヤルドの方が好きです。ルーフとフェンダーが滑らかにつながっているウラカンはカウンタックに通じるものがあるように思えます。

Huracán6
最近のランボルギーニのバンパーデザインは般若のようです。昔の無表情のリトラクタブルライトモデルに比べると、ウラカンは随分表情豊かになりましたね。これが、新型と言うことなのでしょうか?5年後、10年後に飽きが来なければ良いのですがどうなんでしょう?


1/18 ランボルギーニ ウラカン(楽天)



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