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c_diablose30_6.jpg
資料の写真を見ながらエッジのラインをマーキングして面を整えていきます。Bピラーをマイストディアブロのドアに習って付け直したら前過ぎてしまいました。マイストのドアが短かったんですね。Bピラー切らなくて良かったかも・・・。
マイストのドアは実車と比べると短過ぎるようですね。開閉機構は削除して継ぎ目を埋めて、筋を彫らなければならなくなりました。リューターで筋彫りするガイドになる程度の溝を掘り、後ひたすらPカッターでコリコリ掘り進めます。一堀0.01ミリ×30回=0.3ミリ位かな?気長な作業です。
ここまでするなら、フジミのディアブロ買って改造した方がよかったんじゃないのか?と少々後悔しております。ただ、現在の私の技術、知識ではホイールの改造は難しそう。SE30のホイールは格好良いのでこだわりたいところです。

c_diablose30_7.jpg
テールは上側1ミリくらい、下側2ミリくらい削りこみました。私が最もそそられているディアブロのチャームポイントのテールが何とか表現できました?プリリンっ!って感じの少しツンととがったヒップがたまりません(笑)


ランボルギーニ・ディアブロ

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