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キ、キター!何とウラッコラリーが京商からリリースされます!!!しかも、1/18!!!ワンオフのマイナーマシンなのに!!!ナンテコッター!!!京商さん!ブラボー!!!
  
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大人気のストラトスターボでさえ、1/18モデルが無いのに何故ウラッコラリーがいきなり1/18???嬉しいけれど、謎だ~。

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c_miuracorsa4.jpg
サイドビューです。改造点は、
①ダックテールのくぼみ埋め。
②フロントフェンダーの削りこみ。
フロントフェンダーは貫通するほど削ったのでホルツの車用(当然?)ポリパテで裏打ちしました。→後にフェンダー部は亀裂が発生しまくり。亀裂をPカッターで掘り込んでから、瞬着を流し込み修繕。トホホ。
(ポリパテではなく、エポキシパテを使うべきでしたね。どっちみち超重いボディであることには変わりありませんが・・・。)
③屋根を透き通るくらい削りこんで車高を落としました。1mm位下がったかな?多くの模型は、成型時の湯の流れの制約なのか?やけに屋根が厚いような気がします。特に、小さなスケールになるほどそう思います。
c_miuracorsa2.jpg
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④オーバーフェンダーに対してサイドステップ?がノーマルでは華奢すぎると思ったので、ミウラの雰囲気を残すようなデザインのつもりで、プラ板で自作。
⑤ミッドシップのくせにフロントが長く見えるので、フロントフェンダーと、ウインドウの中間をぶった切って、2mm短縮。
⑥テールが短いのでリヤフェンダー後ろをぶった切ってプラ板をはさんで2mm延長。
⑦ドアは、アールを描いているので、直線的になるように、パテとプラ板で修正。これで、サイドウインドウも細長くなります。
(⑤⑥⑦は同社のSVと同様の作業です。)
⑧リヤのオーバーフェンダーもフロントと同様にパテで滑らかにラインを修正しました。
フェンダーラインが少し後ろに傾斜しすぎていたので、ドアの直ぐ後ろあたりから削りこんでやりました。



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